松本市筑摩の新築の家 上棟を迎えました

只今施工中

昨日は大安吉日。
松本市筑摩の新築の家が上棟を迎えました。


入口が狭いためクレーンが一苦労。
電線を避けつつ材木を持ち上げます。

大工さんたちもチームワーク良くテキパキと動いています。
工事の工程の中でもこの上棟は一番活気があるように感じますね。

ありがたいことにお施主様からお弁当も頂戴しました。

おめでたい雰囲気が伝わってくるようなお弁当。
おいしく頂戴しました。

デザートにお施主様こだわりのチョコレートもいただきました。
これも美味しくいただきました。

とてもかわいらしいですね。

規模として44坪ほど。
ガレージも施工予定で、その面積も含めると42坪ほどの大きさになります。

構造も木造ですが制震ダンパーを設置した、超制震構造になります。
床組みも根太という細い材を使わないネダレスといわれる組み方で、床の下地材が歪みを防ぐ役割も果たします。

高い耐震性と断熱性・気密性にお客様のご希望を盛り込んだ自由設計の住まい。

来月にはここで、断熱や骨組みの見学会を行う予定です。
後で見えなくなるからこそ見ておいていただきたい。
優プランの施工のこだわりをご覧いただくことができます。

詳細は後日お知らせいたしますので、この機会にぜひお越しください。
それではまた。

コダマでした。

コメントはこちらから