家づくりは思い出づくり

ブログ 社長ブログ

押しつけがましくない表現はむずかしい

これから「家づくり」を考えるあなた
今考え中のあなたに押しつけではなく、いかに一言で
「優プランの家づくりとは?」を説明するにはどうしたもんか?
といつも考えてるワタシ達にとあるライターさんが
「うまい!!」と言わせる一つの答えを持ってきてくれました

いつも、考え続けている「コンセプトの表現」

「普遍的価値のある家」とか「オーガニックハウス」とか
「モノ売りではなくコト売り」とか「なぜ、高性能な家なのか?」などなど
「それは、こういう事です」と説明が長くなりがちでチョットわかりにくい
下手すると聞いているあなたにとって???
となりかねない表現
第3者のプロのライターさんが外から見て分析したコンセプトを
表現するのに持ち出したのがこれ

落書き

子供の落書きと家の関係?

正直、「この後どういう流れになる?」と思ったワタシ
1分後には「やるね~!!」と拍手!
親にとって「いつまでも色あせない思い出」(普遍的価値)
「家とは暮らしをつくる場所。」
「暮らしをつくるとは、思い出をつくるコト。」
そして、優プランの役割は・・・・

「普遍」という大きすぎて説明しづらいお題を個人の人生の枠内に落とし込んだ表現
お見事!!

器が幸せなら、何を入れても幸せにならざるを得ない
家でも人の心でも

実は論理学で言う「形式」と「内容」の関係
れっきとした「真理」の表現なのでござる・・・

 

コメントはこちらから